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新技術情報を入力するための新技術情報入力システムをダウンロードできます。
新技術情報入力システムで作成したデータの印刷結果が様式2になります。
新技術情報入力システムが実行できるのは、Internet Explorer 4.0以上がインストール済のWindows95、Windows98、WindowsME、WindowsNT4.0、Windows2000、WindowsXP上ですので、あらかじめご了承下さい。
※新技術情報入力システムをWindowsXPマシンにインストールする際は、管理者権限のあるユーザでログインしてからインストールを行なって下さい。新技術情報をデータベースに登録するためには、「新技術情報」と「活用の効果の根拠」のデータが必要となります。
「新技術情報入力システム」を使って新技術情報の登録用ファイルを作成し、関連する画像ファイルと一緒に提出用ディスクで提出して下さい。
新技術情報入力システムのダウンロードは、以下の手順で行って下さい。
インストーラのダウンロード
新技術情報入力システムのインストーラをこのページからダウンロードして下さい。
(ダウンロードには時間がかかる場合があります。)
Windows3.1マシンではダウンロードできない場合があります。インストーラは圧縮されています。
インストーラは以下の2種類を用意しています。
ダウンロードの前にフォルダを作成し、そこにダウンロードすることをおすすめします。
ダウンロードを行うコンピュータに新技術情報入力システムをインストールしたい場合はハードディスク版をダウンロードして下さい。
- ハードディスク版
- フロッピーディスク版
新技術情報入力システムを別のコンピュータにインストールしたい場合等にはフロッピーディスク版をダウンロードして下さい。
港湾版 建設版 ハードディスク版 (2012/03/23 更新)
NewTechKW7604.EXE(約 3,500KB)
フロッピーディスク版 (2012/03/23 更新)
NewTechKW76041.EXE(約 1,200KB)
NewTechKW76042.EXE(約 1,200KB)
NewTechKW76043.EXE(約 1,200KB)
NewTechKW76044.EXE(約 90KB)
建設版は以下のサイトからダウンロードしてください。
公開NETISのダウンロードサイト
インストーラの解凍
ダウンロードした状態では、新技術情報入力システムのインストーラは圧縮されていますので、まずインストーラを解凍する必要があります。
ハードディスク版解凍は以下の手順で行って下さい。
- インストーラの圧縮ファイルNewTechKW7XXX.EXEをダブルクリックして下さい。
※画面のインストーラのファイル名と最新のインストーラのファイル名は一致しません。最新のファイル名と読み換えてご参照下さい。
- ファイルの解凍先ディレクトリを選択するウィンドウが表示されますので、ディレクトリ(フォルダ)を指定して“OK”を押して下さい (あらかじめ解凍先のディレクトリを作成しておくか、あるいは同じディレクトリに解凍して下さい)。
- これでインストーラが解凍されました。
--> フロッピーディスク版(フロッピーディスクが4枚必要です。)他のコンピュータで新技術情報入力システムを使用したい場合には、インストール用ディスク(4枚)を作成する必要があります。
解凍は以下の手順で行って下さい。
- 1.44MBでフォーマット済みのフロッピーディスクを4枚用意して下さい。
- フロッピーディスクに貼るラベルを記入して下さい。ラベルにはそれぞれ
“新技術情報入力システム ディスク #1”
“新技術情報入力システム ディスク #2”
“新技術情報入力システム ディスク #3”
“新技術情報入力システム ディスク #4”
と記入して下さい。- まず、“新技術情報入力システム ディスク #1”を作成します。
“ディスク #1”をフロッピーディスクドライブにセットして下さい。- インストールDISK 1の圧縮ファイルNewTechKW7XXX1.EXEをダブルクリックして下さい。
※画面のインストーラのファイル名と最新のインストーラのファイル名は一致しません。最新のファイル名と読み換えてご参照下さい。
- “ディスク #1”のファイルを解凍します。 解凍は以下の手順で行って下さい。
- NewTechKW7XXX1.EXEをダブルクリックすると、解凍先ディレクトリを指定するウィンドウが開きます。
- “参照”ボタンを押して下さい。“ディレクトリの参照”ウィンドウが開きます。
- “ドライブ”でフロッピーディスクドライブを選択して下さい。
- フロッピーディスクのディレクトリを選択して、“OK”を押して下さい。
- 解凍先ディレクトリを指定したら、“OK”を押して下さい。
- “ディスク #1”が完成したら、次は“ディスク #2”を作成して下さい。
“ディスク #2”をフロッピーディスクドライブにセットして下さい。- インストールDISK 2の圧縮ファイルNewTechKW7XXX2.EXEをダブルクリックして下さい。
※画面のインストーラのファイル名と最新のインストーラのファイル名は一致しません。最新のファイル名と読み換えてご参照下さい。
- “ディスク #2”のファイルを解凍します。ディスク #1と同じ手順で行って下さい。
“ディスク #3”、ディスク #4”についても同様に行って下さい。
新技術情報入力システムのインストール
インストーラを起動して、新技術情報入力システムをインストールします。
新技術情報入力システムはハードディスクにインストールされます。インストールは、以下の手順で行って下さい。
インストーラを解凍したフォルダの中から、Setup.exeを起動して下さい。
インストールディスクから起動する場合には、ディスク #1の中にSetup.exeがあります。
(エクスプローラでSetup.exeをダブルクリックすると起動します。)
新技術情報入力システムのインストーラが起動しますので、 画面の指示にしたがって、新技術情報入力システムをインストールするディレクトリ等を指定して下さい。
(基本的に、“次へ”を選択していって下さい。)
途中でディスクの差し替えのウィンドウが表示されたら、 “ディスク #1”を抜いて“ディスク #2”に差し換えてから、“OK”を押して下さい。
インストールが完了したら、“終了”ボタンを押して下さい。
これで新技術情報入力システムはインストールされました。
新技術情報入力システムの使い方については、新技術の入力説明を参照して下さい。
新技術情報入力システムの削除(アンインストール)
新技術情報入力システムを削除(アンインストール)する場合は、以下の手順で行って下さい。
- “スタート”→“設定”→“コントロールパネル”を選択して下さい。
- “アプリケーションの追加と削除”を選択して下さい。
- “新技術情報入力システム”を選択して、“追加と削除”ボタンを押して下さい。
※このときに、WindowsのSystemフォルダからいくつかのファイルを削除するかどうか尋ねてきますが、 すべて“いいえ”を選択することをおすすめします。
他のアプリケーションがこれらのファイルを共有して使用している場合があり、 削除するとそれらのアプリケーションが動作しなくなる恐れがあります。
逆に、これらのファイルがSystemフォルダに残っていても 他のアプリケーションには特に問題はありません。
これで新技術情報入力システムは削除されました。
※新技術情報入力システムは削除されましたが、フォルダの中にはファイルが残っている場合があります。
インストール先のフォルダを削除して下さい。
例)“C:\Program Files\NetisInpKW”