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研究成果

 プロジェクト研究報告
 国土技術政策総合研究所資料・研究報告
 外部発表論文



  プロジェクト研究報告
番号 タイトル 発刊年/月
No.48 アジア国際フェリー輸送の拡大に対応した輸送円滑化方策に関する研究 2015/2
No.29 東アジア経済連携時代の国際物流ネットワークとインフラ整備政策に関する研究 2010/1
No.19 マルチモーダル交通体系の構築に関する研究 2008/1
 国土技術政策総合研究所資料・研究報告
資料/報告 番号 資料・報告名 執筆者 発行年/月
国総研資料 第1098号 北米コンテナ航路における各海運アライアンスの港湾別貨物量及び船腹量に関する分析 New 森山 弘將,赤倉 康寛 2019/3
国総研資料 第1097号 我が国に関わる東西基幹コンテナ航路の遅延状況の把握・分析 New 赤倉 康寛 2020/3
国総研資料 第1086号 東アジアの社会情勢及び政策の変化に伴う我が国におけるクルーズ需要のシナリオ感度分析 New 佐々木 友子,赤倉 康寛 2019/12
国総研資料 第1064号 我が国の北米西岸コンテナ輸出における経路選択の分析
〜直航・海外フィーダー経路の選択水準の差〜
森山 弘將,赤倉 康寛 2019/3
国総研資料 第1063号 内貿フェリーの将来貨物量の試算 杉田 徹,佐々木 友子,赤倉 康寛 2019/3
国総研資料 第1053号 米トランプ政権の保護貿易政策による貿易対立が海運貨物量に与える影響の試算 赤倉 康寛 2018/12
国総研資料 第1041号 我が国に寄港するクルーズの需要動向とその効果に関する分析 佐々木 友子,赤倉 康寛,杉田 徹 2018/7
国総研報告 第60号 港湾・海運における人為災害による国際海上コンテナ輸送への影響の把握・分析 赤倉 康寛,佐々木 友子,小野 憲司,渡部 富博 2018/3
国総研資料 第1018号 日本・韓国主要港湾トランシップコンテナのOD貨物流動実態の推計と動向分析 古山 卓司,赤倉 康寛 2018/3
国総研資料 第993号 東アジア・米国間のコンテナ貨物流動に関するトランシップ港湾選択モデルの構築による我が国港湾施策の効果分析 古山 卓司,赤倉 康寛,佐々木 友子 2017/10
国総研資料 第961号 世界のコンテナ船の運航船腹量・船型の将来動向に関する分析 玉井 和久,赤倉 康寛 2017/3
国総研資料 第943号 我が国とアジア・欧米地域との国際海上コンテナ貨物流動に関わる経路選択モデルの構築 佐々木 友子,赤倉 康寛,渡部 富博 2017/1
国総研資料 第942号 大規模災害時の緊急支援船の船型・対応係留施設の分析
―東北地方太平洋沖地震及び平成28年熊本地震の例―
赤倉 康寛,小野 憲司 2017/1
国総研資料 第898号 輸出入海上コンテナの我が国の地域別貨物量とその流動に関する一考察 玉井 和久,佐々木 友子,渡部 富博 2016/3
国総研資料 第851号 我が国の海上コンテナ貨物の米国における流動状況に関する分析 岩ア 幹平,渡部 富博,佐々木 友子 2015/6
国総研資料 第817号 国際フェリー・RORO船貨物流動に関わるロジットモデルの構築  佐々木友子,渡部富博 2014/12
国総研資料 第801号 犠牲量モデルによる国際フェリー・RORO船輸送の貨物流動推計  野田厳,岩崎幹平,渡部富博,井山繁,佐々木友子 2014/7
国総研資料 第716号 内航ユニットロードの省エネ輸送に関する基礎的分析  佐々木友子,鈴木武,渡部富博 2013/3
国総研資料 第708号  国内海上ユニットロード輸送に関わる経路選択と環境対策についての一考察 渡部富博,佐々木友子,
赤倉康寛,井山繁
2012/12
国総研資料 第707号 国際フェリー・RORO船による海上輸送の特性に関する基礎的分析 後藤修一,渡部富博,安部智久,
井山繁
2012/12
国総研資料 第677号 東日本大震災による港湾都市における産業・物流の被害・復旧状況 柴崎隆一 2012/3
国総研報告 第49号 国際間の貿易・産業構造を考慮した輸出入港湾貨物量推計モデル構築 渡部富博,井山繁,佐々木友子
赤倉康寛,後藤修一
2011/12
国総研資料 第650号 米国ハリケーン・カトリーナ災害における復旧・復興プロセスとわが国への示唆 柴崎隆一 2011/9
国総研資料 第631号 犠牲量モデルを用いた東アジア地域との海上コンテナ貨物流動分析の拡張 井山繁, 渡部富博 2011/3
国総研資料 第630号 47都道府県間産業連関表を用いた港湾投資による経済波及効果の推計 笹山博 2011/3
国総研資料 第618号 内航ユニットロード貨物の純流動ODの算定の関する分析 鈴木恒平,渡部富博,井山繁,
赤倉康寛
2010/12
国総研資料 第602号 47都道府県間産業連関表を用いた海上コンテナ貨物の輸出による経済波及効果の推計 笹山博 2010/6
国総研資料 第590号 国際海上コンテナ貨物の背後流動距離に関する分析 鈴木恒平,渡部富博 2010/3
国総研資料 第589号 犠牲量モデルを用いたコンテナ貨物の時間価値に関する一考察 井山繁,渡部富博 2010/3
国総研報告 第40号 東・東南アジア地域におけるマルチモード国際物流モデルの構築とアセアン物流インフラ施策の評価 柴崎隆一,渡部富博 2009/12
国総研資料 第551号 我が国発着国際海上コンテナ貨物の流動状況・貨物特性に関する基礎的分析 渡部富博,鈴木恒平,井山繁 2009/12
国総研資料 第550号 国際経済シナリオと応用一般均衡モデル(GTAPモデル)に基づく将来貿易額の予測(2001年ベース版) 柴崎隆一,笹山博 2009/12
国総研資料 第539号 経済連携の進展によるコンテナ貨物量の予測結果 高橋宏直,柴崎隆一,笹山博
渡部富博
2009/10
国総研報告 第39号 中国におけるコンテナターミナル整備と輸送費用削減効果
〜国際貨物流動モデルの拡張とシュミレーション分析〜
柴崎隆一 2009/3
国総研資料 第525号 北東アジアにおける三大バルク貨物の輸送動向の分析 赤倉康寛,二田義規,渡部富博 2009/3
国総研報告 第37号 東アジア圏を中心とした国際海上コンテナ貨物流動シュミレーションモデルの構築 柴崎隆一,渡部富博 2009/1
国総研資料 第501号 経済連携の進展による貿易・経済動向の予測結果 高橋宏直,笹山博,石倉智樹,
柴崎隆一,渡部富博,丹生清輝
2009/1
国総研資料 第497号 我が国貨物の国際・国内海上輸送によるCO2排出量の推計 赤倉康寛,鈴木武,松尾智征 2009/1
国総研資料 第495号 Future Scenario International Economics and
Transport Based on the Delphi Method
(デルファイ法に基づく国際経済・交通に関する将来シナリオの設定)
柴崎隆一,石倉智樹,安部智久
渡部富博,山根隆行,吉田恒昭
阿部一知,根本敏則,花岡伸也,
小野憲司
2009/1
国総研報告 第36号 我が国の港湾における外貿航路別コンテナ積卸率 赤倉康寛,二田義規,渡部富博 2008/9
国総研資料 第479号 デルファイ法に基づく国際経済・交通に関する将来シナリオの設定 柴崎隆一,石倉智樹,安部智久
渡部富博,山根隆行,吉田恒昭
阿部一知,根本敏則,花岡伸也,
小野憲司
2008/9
国総研資料 第478号 コンテナサイズに視点をおいた国際海上コンテナ輸送に関する基礎的分析 渡部富博,二田義規,柴崎隆一
赤倉康寛
2008/9
国総研資料 第467号 世界のコンテナ船動静及びコンテナ貨物流動分析(2008)
ー米国ー東アジア間におけるコンテナ化の動向ー
二田義規,赤倉康寛,渡部富博 2008/6
国総研資料 第466号 クルーズ客船寄港地の魅力度評価に関する研究 柴崎隆一,米本清 2008/6
国総研資料 第451号 日中地域間アジア国際産業連関表を用いた貿易・開発政策の地域別影響分析 米本清,柴崎隆一,渡部富博 2008/3
国総研資料 第432号 世界のコンテナ船動静及びコンテナ貨物流動分析(2007)
ー大型化が進む東アジア域内航路の動向分析ー
赤倉康寛,二田義規,渡部富博 2007/12
 国総研資料 第408号 国際海上コンテナ貨物の輸送経路分析による港湾統計データの考察 赤倉康寛,渡部富博 2007/7
国総研資料 第349号 韓国釜山港周辺における国際海上コンテナ用トレーラーの通行実態とわが国に与える示唆 柴崎隆一,渡部富博,越智大介 2006/11
国総研資料 第340号 国際海上コンテナ貨物の国内地域別特性に関わる一考察 渡部富博,中嶋宏直,小島肇 2006/9
国総研資料 第283号 国際海上コンテナ貨物の輸送経路に関わる一考察 小島肇,安部智久,渡部富博
柴崎隆一
2006/3
国総研報告 第25号 アジア圏を中心とした国際海上コンテナのOD貨物量推計に関する研究 柴崎隆一,渡部富博,角野隆
神波泰夫
2005/12 
国総研資料 第270号 国際物流サービス水準がSCMに及ぼす影響に関する
定量的評価:製造業におけるケーススタディ
安部智久,寺田浩祐,田中吉弘 2005/12
国総研資料 第258号 応用一般均衡モデルを用いた東アジア地域における経済・交通連携政策が 国際海上コンテナ輸送にもたらす影響の試算 角野隆,柴崎隆一,石倉智樹,
馬立強
2005/9
国総研資料 第217号 経済損失を考慮した期待総費用最小化に基づく港湾構造物の常時のレベル1 信頼性設計法 尾崎竜三,長尾毅,柴崎隆一 2005/3
国総研報告 第19号 国際海上コンテナ用セミトレーラー連結車の時間帯別交通量と高速利用率に関する実態調査およびその分析 柴崎隆一,角野隆,山鹿知樹
小島肇
2004/12
国総研資料 第201号 バルク系貨物を対象とした背後流動・輸送機関分担の分析と利用港湾/輸送機関選択モデル構築 山鹿知樹,柴崎隆一,角野隆 2004/12
国総研資料 第191号 東アジア・北米間輸送を中心とした北米大陸における国際貨物の
背後流動に関する分析
山鹿知樹,柴崎隆一,安間清 2004/9
国総研報告 第18号 国際海上コンテナ貨物の国内自動車輸送における通行上の制約と経済損出に関する分析 柴崎隆一,渡部富博,角野隆 2004/6
国総研資料 第126号 国際海上コンテナ貨物の国内背後流動におけるマルチモーダル輸送に関する分析 山鹿知樹,柴崎隆一,渡部富博,
平井洋次,角野隆
2003/12
国総研資料 第125号 貨物輸送費用も考慮した港湾施設の耐震設計における経済評価手法の構築 柴崎隆一,森屋陽一,渡部富博
安間清
2003/12
国総研報告 第13号 国際海上コンテナ貨物流動モデルと大水深ターミナル整備評価に関するシナリオ別分析 渡部富博,平井洋次,田中淳
柴崎隆一,小島肇
2003/9
国総研資料 第60号 内貿ユニットロード貨物の輸送機関分担に関する分析 田中淳,柴崎隆一,渡部富博 2003/3
国総研資料 第45号 東アジアにおける国際海上コンテナ貨物流動モデルの構築 平井洋次,田中淳,渡部富博 2002/9
国総研資料 第20号 国際海上コンテナ貨物の背後流動距離分析 三谷正人,楠根経年,平井洋次
渡部富博
2002/3

  外部発表論文
2020年 、 2019年 、 2018年 、  2017年 、  2016年
学会名等 タイトル 執筆者 発表年/月
土木学会論文集B3(海洋開発),Vol.76 国内自動車工場の生産能力変化やモーダルシフトによる自動車部品の海上物流への影響分析 New 古山卓司・赤倉康寛・松尾智征 2020/9
土木学会論文集B3(海洋開発),Vol.76 対北米コンテナ航路における各アライアンスの港湾別期待貨物量に関する分析 New 森山弘將・赤倉康寛 2020/9
土木学会論文集B3(海洋開発),Vol.76 旅客特性を考慮した我が国におけるクルーズ船寄港に伴う経済効果分析 New 佐々木友子・赤倉康寛 2020/9
第37回 日本物流学会全国大会 AIS データによるコンテナターミナル別の沖待ち船把握の試み New 赤倉康寛・高橋宏直・安部智久・中島研司 2020/9
IDRiM 2020 Conference Estimation Method of Port Cargo Volume Considering Changes in Social and Economic Conditions using a Dynamic SCGE Model New Naohiro NISHITANI, Yasuhiro AKAKURA, Tomoko SASAKI and Hirohito ITO 2020/6
IDRiM 2020 Conference Estimation of Economic Benefit of Major Chokepoint on Global Trade and Economy, Is the benefit of the Malacca Strait larger than that of the Suez/Panama Canal? New Yasuhiro AKAKURA and Kenji ONO 2020/6
土木学会論文集D3(土木計画),Vol.76 東西基幹コンテナ航路の定時性の把握と遅延要因の分析 赤倉康寛 2020/2
第60回 土木計画学研究発表会 ドライバー不足などを背景に抱える国内長距離トラック輸送の海上航路選択動向の特徴 加藤博敏・佐々木友子・大前真人・赤倉康寛 2019/12
IDRiM 2019 Conference An Estimation of the Economic Direct Loss Caused by Blockade of international Straits and Canals on Global Trade and Economy Yasuhiro AKAKURA and Kenji ONO 2019/10
土木学会論文集B3(海洋開発),Vol.75 国際海峡・運河の封鎖が世界の海上物流に及ぼす影響の基礎的分析 赤倉康寛・小野憲司 2019/10
2019年度 日本沿岸域学会全国大会 大規模津波等に対する作業船マネジメントシステムの平常時利用 赤倉康寛・小野憲司・西原直・柴田勝規・西原孝仁 2019/7
2019年度 日本沿岸域学会全国大会 我が国クルーズ需要の社会情勢変化及び政策実施によるシナリオ感度分析 佐々木友子・赤倉康寛 2019/7
2019年度 日本沿岸域学会全国大会 我が国の北米西岸コンテナ輸出における直航・海外フィーダー経路の選択状況の分析 森山弘將・赤倉康寛 2019/7
IAME 2019 Conference Impact Estimation of the Trade War between the U.S. and China on Global Maritime Trade Volume Yasuhiro AKAKURA 2019/6
第59回 土木計画学研究発表会 トランプ政権による貿易戦争が世界の海運貨物量に与える影響の算定 赤倉康寛 2019/6
沿岸域学会誌,Vol.31 No.4 我が国に寄港したクルーズ船と訪日クルーズ旅客の動向分析ならびに経済効果の試算 佐々木友子・赤倉康寛・杉田徹 2019/3
IDRiM 2018 Conference Basic Impact Analysis of Maritime Global Critical Infrastructure Disruption Caused by Disasters on the Global Trade and Economy Yasuhiro AKAKURA and Kenji ONO 2018/10
IDRiM Journal, Vol.8, No.1 An Assessment of the Impacts on the International Container Transport and the World Economy Resulting from the 2014/15 U.S. West Coast Port Disruption Yasuhiro AKAKURA, Tomoko SASAKI, Kenji ONO and Tomihiro WATANABE 2018/9
土木学会論文集B3(海洋開発),Vol.74 国際海上コンテナ輸送の定時性の把握・分析と影響試算
−日本の対欧州輸出を例に−
赤倉康寛 2018/9
平成30年度 日本沿岸域学会全国大会 我が国のバルク貨物輸入の途絶可能性に関する基礎的研究 赤倉康寛・小野憲司 2018/7
平成30年度 日本沿岸域学会全国大会 巨大災害下における避難民の生命・健康等維持のための海陸一貫大量輸送システムの検討 小野憲司・辰巳順・赤倉康寛・矢野裕之 2018/7
平成30年度 日本沿岸域学会全国大会 我が国に寄港したクルーズの需要動向分析と経済効果の試算 佐々木友子・赤倉康寛・杉田徹 2018/7
平成30年度 日本沿岸域学会全国大会 内貿フェリー貨物量の将来推計に関する研究 杉田徹・赤倉康寛・佐々木友子 2018/7
第57回 土木計画学研究発表会 日本・韓国トランシップコンテナ流動量実績の推計と航路網との関係性の考察 古山卓司・赤倉康寛 2018/6
34th PIANC WORLD CONGRESS 2018 AI PORT INITIATIVES - POSSIBLE MODERNIZATION OF PORT OPERATION AND MANAGEMENT THROUGH CUTTING EDGE ICTs - Kenji ONO, Masayuki Tanemura and Yasuhiro AKAKURA 2018/5
沿岸域学会誌,Vol.30 No.3 大規模津波に対応した作業船のリアルタイム漂流監視システムの開発 赤倉康寛・小野憲司・西原直・平石哲也 2017/12
沿岸域学会誌,Vol.30 No.3 我が国の国際海上コンテナ貨物の経路選択モデル構築 佐々木友子・赤倉康寛・渡部富博 2017/12
第56回 土木計画学研究発表会 緊急支援輸送(ERL)を行う船舶輸送のシミュレーション 熊谷兼太郎・小野憲司・赤倉康寛 2017/11
第56回 土木計画学研究発表会 国際フェリー・RORO船輸送に関わる動向分析と犠牲量モデル構築 渡部富博・佐々木友子・井山繁 2017/11
第12回防災計画研究発表会 港湾の防災投資に関する一考察 赤倉康寛・佐々木友子・小野憲司 2017/9
土木学会論文集B3(海洋開発),Vol.73 大規模地震・津波後における被災港湾のバース・ウィンドウの把握・分析 赤倉康寛・小野憲司 2017/8
土木学会論文集B3(海洋開発),Vol.73 世界の国際海上コンテナ流動OD量の中長期見通しの試算 赤倉康寛・荒木大志・玉井和久 2017/8
IDRiM2017 Conference Economic loss assessment of port logistics stagnation due todisasters -case study of 2014/15 U.S. west coast port disruption Yasuhiro AKAKURA, Tomoko SASAKI, Kenji ONO and Tomihiro WATANABE 2017/8
平成29年度 日本沿岸域学会全国大会 アジア・北米間のコンテナ貨物流動に関するトランシップ港湾選択モデルの構築 古山卓司・赤倉康寛・佐々木友子 2017/7
平成29年度 日本沿岸域学会全国大会 我が国の国際海上コンテナ貨物の経路選択モデル構築 佐々木友子・赤倉康寛・渡部富博 2017/7
平成29年度 日本沿岸域学会全国大会 作業船マネジメントシステムの開発
−自立電源式AIS 装置の長期モニタリング結果及びシステムの平常時の活用方向性−
赤倉康寛・小野憲司・西原直・柴田勝規・平石哲也 2017/7
日本物流学会誌(第25号) 米国西岸港湾の労使交渉に伴う混乱の東アジア−米国間海上コンテナ輸送への影響による損失額試算 赤倉康寛・佐々木友子・小野憲司・渡部富博 2017/6
第55回 土木計画学研究発表会 韓進海運破綻による世界コンテナ流動への影響分析 赤倉康寛 2017/6
Journal of JSCE, Vol.5 Estimation Method for Port Cargo Demands after Large-scale Earthquakes and Tsunamis Yasuhiro AKAKURA and Kenji ONO 2017/2
IDRiM 2016 Conference ComputerAided Analysis forManaging Business Continuity in Ports Kenji ONO and Yasuhiro AKAKURA 2016/10
IDRiM 2016 Conference A Possible Risk Reduction of the Negative Impact of Port Blockage by Disasters on the Global Trade and Economy
- Case study of U.S. West Coast Port Disruption -
Yasuhiro AKAKURA and Kenji ONO 2016/10
第33回 日本物流学会全国大会 米国西岸港湾の労使交渉に伴う混乱の東アジア−米国間海上コンテナ輸送への影響分析 赤倉康寛・佐々木友子・小野憲司 2016/9
土木学会論文集B3(海洋開発),Vol.72 米国西岸港湾の混乱による国際海上コンテナ輸送への影響に関する基礎的研究 赤倉康寛・小野憲司 2016/8
ICEEDM-III 2016 Business Continuity Management System for the Risk Governance in Port Sub-sector Kenji Ono, Kentaro Kumagai, Yasuhiro Akakura, and Felipe Caselli 2016/8
平成28年度 日本沿岸域学会全国大会 我が国と韓国・中国北部地域との国際フェリー・RORO船貨物流動に関わるロジットモデルの構築 佐々木 友子・渡部 富博 2016/7
平成28年度 日本沿岸域学会全国大会 大規模津波等による作業船の漂流監視システムの開発 赤倉康寛・小野憲司・細川直登・柴田勝規・平石哲也 2016/7
Journal of Integrated Disaster Risk Management, Vol.6 Methodology and procedure of business impact analysis for improving port logistics business continuity management Felipe Caselli Benavente, Mauricio Reyes Gallardo, Mario Beale Esquivel, Yasuhiro Akakura and Kenji Ono 2016/6
第53回 土木計画学研究発表会 東北地方における大規模災害時の広域連携による港湾機能継続に向けた取組 川村浩・入江伸明・山岡 潮・水野正博・赤倉康寛・小野憲司 2016/5
第53回 土木計画学研究発表会 大規模災害時の緊急物資等支援船の船型及び対応港湾施設の必要諸元 赤倉康寛・小野憲司 2016/5



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