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最新月:2026年5月
更新日:2026年7月27日
●2026年5月の状況
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アジアから米国向けの貨物量
東アジア全体では109.5万TEU(対前年同月比で増加)。この中で最大は中国の89.9万TEU、日本は4.7万TEU。
東南アジア全体では56.3万TEU(対前年同月比で増加)。この中で最大はベトナムの29.5万TEU、次いでタイが11.7万TEU。
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米国からアジア向けの貨物量
東アジア全体では24.7万TEU(対前年同月比で増加)。この中で最大は中国の8.9万TEU、日本は5.7万TEU。
東南アジア全体では20.9万TEU(対前年同月比で減少)。この中で最大はベトナムの5.9万TEU、次いで タイが4.9万TEU。
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日本から米国向けの貨物のトランシップ経路について、直行率は米国全域(西岸、東岸、その他の合計)で59.0%、うち米国西岸着分は83.3%。
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米国から日本向けの貨物のトランシップ経路について、直行率は米国全域で80.1%、うち米国西岸発分は90.6%。
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