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最新月:2026年6月
更新日:2026年8月27日
●2026年6月の状況
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アジアから米国向けの貨物量
東アジア全体では109.2万TEU(対前年同月比で増加)。この中で最大は中国の88.8万TEU、日本は5.1万TEU。
東南アジア全体では57.7万TEU(対前年同月比で増加)。この中で最大はベトナムの30.3万TEU、次いでタイが11.5万TEU。
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米国からアジア向けの貨物量
東アジア全体では22.4万TEU(対前年同月比で減少)。この中で最大は中国の8.0万TEU、日本は5.8万TEU。
東南アジア全体では20.0万TEU(対前年同月比で増加)。この中で最大はベトナムの5.6万TEU、次いで タイが4.5万TEU。
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日本から米国向けの貨物のトランシップ経路について、直行率は米国全域(西岸、東岸、その他の合計)で69.40%、うち米国西岸着分は91.0%。
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米国から日本向けの貨物のトランシップ経路について、直行率は米国全域で78.9%、うち米国西岸発分は90.4%。
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